三十路オンナの表と裏
趣味は旅行、映画と音楽鑑賞、写真、散歩、家庭菜園など。
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ふんわりゆらゆらゆらの海雲
もずくが大好きな三十路オンナです

もずくは食物繊維を多く含み、ミネラルやビタミンなど不足しがちな栄養素を自然な形で補える低カロリー食品。

病原菌O-157などの抗菌作用があることが報道されたり、もずくに含まれるフコイダンががん細胞を死滅させるという研究発表がされている。

■もずくの名前の由来

もずくはだいたい海藻に付いて生育します。「藻に付く」という意味の「藻付く」に由来して『もずく』『もづく』と言われます。また漢字では「水雲」または「海雲」と書いて『もずく』と読みますが、これは雲がゆっくりゆらぐように、もずくが海中でふんわりゆらゆらゆらぐ動きから来ている。



生姜たっぷりのもずくの酢の物を頂きました

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あとは、市販のお刺身

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※緑はベランダのパセリ、そして、間引き菜♪
左手でご飯たべてるので、時間がかかります(w)

右手骨折しましたが
水遣り、がんばってますーーーー

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ベランダの秋冬のお野菜、早く育ってほしいと思う三十路オンナです
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骨折
右腕を骨折した三十路オンナです

手抜きごはん

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トッピングはベランダのハーブ。

右手が使えないので一層手抜きです

おやつにお煎餅

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とっても香ばしいお煎餅でした!!!







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コメントができません
おはようございます

今 左手で記事を更新しています。

2日前に転倒し
右腕がはれ、痛みがだんだん激しくなり
昨日 救急へ。

応急措置していあだき右手は固定状態です。

また今朝 朝市で外科でレントゲンの」結果と診察です。

痛みもあり、皆様のブログにご訪問してもコメントすること難しいです。

でも皆様のウログは拝見させていただきます!!!


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Drinking party
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Think different
スティーブ・ジョブズの本を購入した三十路オンナです。



取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!
未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!
本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。
伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。
約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。
ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック…世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。



Newsでも彼の死を悲しんでる沢山の人たちがいましたね。

彼の功績は本当に素晴らしいと思います。

私にとっても、新しい世界を見せてくれ、Apple製品を初めて使い、「おもしろい!!!」と感じ、
夢中になり、その後の私の今の道に通じてるので、
彼をもっと深く知ってみたいなと思います。


「Stay Hungry,Stay foolish」以外に、
「Think different」と、心に響くCMも私、大好きなのです。
※詳細はこちら


※日本語訳はこちら

とってもプライベートな事なのですが、
昨日、私にとって、大きな出来事がありました。

3か月前から忙しくなり、時々、しんどかった時もあります。。。
(朝も早かったりしたので。。。)

何かを作る上で、「Think different」って重要かなと。
自分本位でなく、見方を変えたりすれば、それも、解決策の道につながったり。

最後まで、目標に向かって、きっちりとアウトプットを出せてよかったです♪
↑意味不明なブログでごめんなさいーーー。

今日の夜は一緒に頑張ったみんなで、お祝い会、楽しんできます♪♪♪




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graduation
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亀とチーズの女王
週末にガーデンに行った後、亀を見た三十路オンナです(w)うふふ

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緑、一杯でした♪♪♪

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マイナスイオンタップリの大きな木が一杯で、とっても涼しく、気持ちがよかったです♪♪♪

晩酌のおつまみの一品はカマンベールチーズです♪

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カマンベールチーズ(英語:Camembert cheese)は、フランスのカマンベール原産のチーズ。

軟質チーズの表面に白カビ(学名:Penicillium camemberti、Penicillium candida)を生やして熟成させる。チーズの女王とも呼ばれる。

1791年頃にマリー・アレルによって発明された。コクとうまみがあり、赤ワインとよく合い、料理にもよく使用される。

フランスの詩人レオン=ポール・ファルグはカマンベールチーズを眺めつつ、その芳香を嗅いで「ああ、神の足よ!」と感嘆の声を挙げている。



チーズ大好き星人です♪♪♪

ペッパーを沢山、トッピングして、ワインと頂きました。

とっても、美味しかったです♪
↑カロリーが気になりますが(w)うふふ

ま、たまには、ちょっと、こってりモードもいいかなぁーと思った三十路オンナです。


川柳もどき


■亀を見て 暑さも忘れ 激写です(w)
↑デジカメで。ウフフ


■緑蔭の 木々から感じる 自然美を♪


■チーズ好き でもねカロリー 気になるの(w)

お粗末さまです。。。 















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秋味
オクラを収穫した三十路オンナです。

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オクラって、このようにお花が咲いた後、実がなります。
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※詳細はこちら

オクラは糠漬けにつけておきました。
↑保存食好き(w)

オクラの糠漬けと、一緒に秋刀魚の塩焼きも頂きました。

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※緑がオクラの糠漬け。お魚の頭、反対に置いちゃってます。。。無知な私。。。(ボソ)

サンマ(秋刀魚、学名:Cololabis saira) は、ダツ目-ダツ上科-サンマ科-サンマ属に分類される、海棲硬骨魚の1種。 北太平洋に広く生息する。

英語では「Pacific saury」と称する。

日本では秋の味覚を代表する大衆魚。

秋のサンマは脂肪分が多く美味であり、特に塩焼きは日本の「秋の味覚」の代表とも呼ばれる。

塩焼きにしてカボスや、スダチ、ユズ、レモン、ライムなどの搾り汁やポン酢、醤油などをかけ、大根おろしを添えて食べることが多い。

サンマは餌を食べてから排出する時間が30分程度と短いため、内臓にえぐみがなく、塩焼きのはらわたを好んで食べる人も多い。

糠サンマ - サンマを糠に漬けた保存食。

日本各地でサンマ祭りが行われる(一例として「目黒のさんま#さんままつり」)。



お酒呑み助なので、塩焼きのはらわたもOKで、大好きです♪♪♪

お酒が進む秋の秋刀魚、大いに楽しみたいと思う三十路オンナです♪♪♪

川柳もどき

■酒進む 柚子をしぼった 焼きサンマ♪


■毎日ね 秋刀魚でOK 魚好き♪


■秋さんま 糠に漬けて みようかな(w)
↑糠さんま、販売されてるようで、かなり気になります。詳細はこちら



お粗末さまです。。。

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秋を感じて種まき星人
辛い物など大好きですが、酸っぱい物も大好きな三十路オンナです♪♪♪

今年の暑い夏には意識して、ビネガー摂りました。

今は、毎朝、ぶどう酢を飲んでいます。
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ぶどう酢 - 果実酢のうち、ぶどうの搾汁の使用量が300g/l以上のもの。ワインビネガー。

酢は内臓脂肪減少、血圧低下、血糖値上昇を抑制するなど、メタボ対策に効果があることが上記の臨床試験などで検証されている。


※お酢の効能効果についてはこちら

ワインビネガー飲むだけでなく、マリネなどに使えそうなので、作ってみたいと思う三十路オンナです♪
↑作れるかしら。。。

ぶどう酢をお水で割って飲んだ後は水やり(w)

種まきした秋冬野菜です。

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沢山の葉物野菜がとれるといいなと思う三十路オンナです♪




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続々結実
間引き菜で、朝食を作った三十路オンナです♪

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※食パンに市販のピザソース、チーズをトッピングしてトーストしました。その後、ベランダの間引き菜たちをトッピング。

水菜です♪

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ミズナ(水菜、学名:Brassica rapa var. nipposinica)は、アブラナ科の越年草。別名で、ヒイラギナ(柊菜)、センスジナ(千筋菜)、キョウナ(京菜;京野菜の一つとして)など。



ビタミンA、ビタミンC、鉄分、カルシウム、カリウムを多く含む。
植物繊維も多く、肥満・糖尿病・大腸ガンなどの成人病予防に効果あり。

ある程度育った段階で間隔をあけて植えなおすことにより、大きく育てている。



万願寺唐辛子、結実しています。

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大きくなれよーーー!!!といいながら、水やり後、毎朝、万願寺唐辛子をナデナデしてる
バカな三十路オンナです(w)うふふ





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胡椒好き(w)
胡椒が大好きな三十路オンナです♪

胡椒タップリのラーメン食べました(w)

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※スープは鶏ハムのゴールデンスープ利用♪

胡椒たっぷりで、美味しかったです♪♪♪
↑食べてる時にはたっぷりの胡椒で汗かきました(w)うふふ

胡椒に、お饂飩、試してみたくなりました♪♪♪

他には、ベランダ産の万願寺唐辛子の煮びたし。

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園芸店で、衝動買いしたオクラです(w)
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オクラって、こんなに長期収穫が出来るのですね。
びっくりです!!!

オクラ(秋葵、Okra、学名:Abelmoschus esculentus)は、アオイ科トロロアオイ属の植物、または食用とするその果実。


原産地はアフリカ北東部(エチオピアが有力)で、熱帯から温帯で栽培されている。エジプトでは、紀元前元年頃にはすでに栽培されていた。アメリカ州では、主に西アフリカから移住させられた奴隷によって栽培が始まり、現在でもアメリカ合衆国南部、西インド諸島、ブラジル北部など、アフリカ系住民の多い地域でよく栽培されている。

日本では、生あるいはさっと茹でて小口切りにし、醤油、鰹節、味噌などをつけて食べることが多い。他にも、煮物、天ぷら、炒めもの、酢のもの、和えもの、スープ、すりおろすことによってとろろの代用にするなどの利用法がある。

加工食品として、ソースやケチャップの原材料としても用いられる。種子は煎じてコーヒーの代用品として飲まれた歴史がある。

インドグジャラート州では、輪切りにしたオクラをひよこ豆の粉(ベサン besan 英語版)と炒めたビンディ・ヌ・シャーク (bhindi nu shāk) という料理があり、南インドには、炒めたオクラをヨーグルトで和え、油で炒めた香辛料で香りをつけたヴェンダッカイ・タイール・パチャディ (vendakkai thair pachadi) という料理がある。

パキスタンから中東、北アフリカ、西アフリカ、西インド諸島では、輪切りにしてトマトや肉と煮込み、ご飯にかけて食べることが多い。



ネバネバ野菜、大好きなので、収穫が楽しみな三十路オンナです♪










Digital signage
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とうがらしの王様
万願寺とうがらしが定期的に収穫ができて、嬉しい三十路オンナです♪

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そして、パセリも♪♪♪

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パセリ(学名:Petroselium crispum)は、セリ科の二年草。
和名はオランダゼリ(和蘭芹)。(英語 parsley、フランス語 persil、中国語 香芹 xiāngqín)

地中海沿岸原産。
古代ローマ時代より料理に用いられており、世界で最も使われているハーブの1つで、乾燥には弱い。

口臭予防、食欲増進、疲労回復、食中毒予防効果などがある。また料理の他に、種子の抽出液は肌のシミをとる効果があり、肌の手入れに用いたりもする。ただし大量に用いると、血圧低下、麻痺などを起こすことがあるといわれている。

栄養価は高く、ビタミンA (βカロチン)、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC など多くのビタミンを含み、カルシウム、マグネシウム、鉄などのミネラルも豊富である。他にも食物繊維、葉緑素なども含み、これら栄養素の含有量は、野菜の中でもトップクラスである



収穫した万願寺唐辛子、パセリの朝食です。

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※市販の生ハム、ベランダ産万願寺唐辛子、パセリ、市販レタスのバゲットのサンドウィッチ

とっても美味しかったです♪♪♪

トーストしたバゲットのサンドウィッチ、また作ってみたいと思う三十路オンナです♪♪♪

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Best speech of Steve Jobs
今日は朝からショックな私です。。。


大好きで、素晴らしい経営者、アイデアをもっていたSteve Jobsの死。

大好きな彼のスピーチです。



私は辛くなった時、目標を失ったときに、読み返し、
初心に戻れるスピーチなのです。。。

'You've got to find what you love,' Jobs says

This is a prepared text of the Commencement address delivered by Steve Jobs, CEO of Apple Computer and of Pixar Animation Studios, on June 12, 2005.

I am honored to be with you today at your commencement from one of the finest universities in the world. I never graduated from college. Truth be told, this is the closest I've ever gotten to a college graduation. Today I want to tell you three stories from my life. That's it. No big deal. Just three stories.

The first story is about connecting the dots.

I dropped out of Reed College after the first 6 months, but then stayed around as a drop-in for another 18 months or so before I really quit. So why did I drop out?

It started before I was born. My biological mother was a young, unwed college graduate student, and she decided to put me up for adoption. She felt very strongly that I should be adopted by college graduates, so everything was all set for me to be adopted at birth by a lawyer and his wife. Except that when I popped out they decided at the last minute that they really wanted a girl. So my parents, who were on a waiting list, got a call in the middle of the night asking: "We have an unexpected baby boy; do you want him?" They said: "Of course." My biological mother later found out that my mother had never graduated from college and that my father had never graduated from high school. She refused to sign the final adoption papers. She only relented a few months later when my parents promised that I would someday go to college.

And 17 years later I did go to college. But I naively chose a college that was almost as expensive as Stanford, and all of my working-class parents' savings were being spent on my college tuition. After six months, I couldn't see the value in it. I had no idea what I wanted to do with my life and no idea how college was going to help me figure it out. And here I was spending all of the money my parents had saved their entire life. So I decided to drop out and trust that it would all work out OK. It was pretty scary at the time, but looking back it was one of the best decisions I ever made. The minute I dropped out I could stop taking the required classes that didn't interest me, and begin dropping in on the ones that looked interesting.

It wasn't all romantic. I didn't have a dorm room, so I slept on the floor in friends' rooms, I returned coke bottles for the 5¢ deposits to buy food with, and I would walk the 7 miles across town every Sunday night to get one good meal a week at the Hare Krishna temple. I loved it. And much of what I stumbled into by following my curiosity and intuition turned out to be priceless later on. Let me give you one example:

Reed College at that time offered perhaps the best calligraphy instruction in the country. Throughout the campus every poster, every label on every drawer, was beautifully hand calligraphed. Because I had dropped out and didn't have to take the normal classes, I decided to take a calligraphy class to learn how to do this. I learned about serif and san serif typefaces, about varying the amount of space between different letter combinations, about what makes great typography great. It was beautiful, historical, artistically subtle in a way that science can't capture, and I found it fascinating.

None of this had even a hope of any practical application in my life. But ten years later, when we were designing the first Macintosh computer, it all came back to me. And we designed it all into the Mac. It was the first computer with beautiful typography. If I had never dropped in on that single course in college, the Mac would have never had multiple typefaces or proportionally spaced fonts. And since Windows just copied the Mac, it's likely that no personal computer would have them. If I had never dropped out, I would have never dropped in on this calligraphy class, and personal computers might not have the wonderful typography that they do. Of course it was impossible to connect the dots looking forward when I was in college. But it was very, very clear looking backwards ten years later.

Again, you can't connect the dots looking forward; you can only connect them looking backwards. So you have to trust that the dots will somehow connect in your future. You have to trust in something ― your gut, destiny, life, karma, whatever. This approach has never let me down, and it has made all the difference in my life.

My second story is about love and loss.

I was lucky ― I found what I loved to do early in life. Woz and I started Apple in my parents garage when I was 20. We worked hard, and in 10 years Apple had grown from just the two of us in a garage into a $2 billion company with over 4000 employees. We had just released our finest creation ― the Macintosh ― a year earlier, and I had just turned 30. And then I got fired. How can you get fired from a company you started? Well, as Apple grew we hired someone who I thought was very talented to run the company with me, and for the first year or so things went well. But then our visions of the future began to diverge and eventually we had a falling out. When we did, our Board of Directors sided with him. So at 30 I was out. And very publicly out. What had been the focus of my entire adult life was gone, and it was devastating.

I really didn't know what to do for a few months. I felt that I had let the previous generation of entrepreneurs down - that I had dropped the baton as it was being passed to me. I met with David Packard and Bob Noyce and tried to apologize for screwing up so badly. I was a very public failure, and I even thought about running away from the valley. But something slowly began to dawn on me ― I still loved what I did. The turn of events at Apple had not changed that one bit. I had been rejected, but I was still in love. And so I decided to start over.

I didn't see it then, but it turned out that getting fired from Apple was the best thing that could have ever happened to me. The heaviness of being successful was replaced by the lightness of being a beginner again, less sure about everything. It freed me to enter one of the most creative periods of my life.

During the next five years, I started a company named NeXT, another company named Pixar, and fell in love with an amazing woman who would become my wife. Pixar went on to create the worlds first computer animated feature film, Toy Story, and is now the most successful animation studio in the world. In a remarkable turn of events, Apple bought NeXT, I returned to Apple, and the technology we developed at NeXT is at the heart of Apple's current renaissance. And Laurene and I have a wonderful family together.

I'm pretty sure none of this would have happened if I hadn't been fired from Apple. It was awful tasting medicine, but I guess the patient needed it. Sometimes life hits you in the head with a brick. Don't lose faith. I'm convinced that the only thing that kept me going was that I loved what I did. You've got to find what you love. And that is as true for your work as it is for your lovers. Your work is going to fill a large part of your life, and the only way to be truly satisfied is to do what you believe is great work. And the only way to do great work is to love what you do. If you haven't found it yet, keep looking. Don't settle. As with all matters of the heart, you'll know when you find it. And, like any great relationship, it just gets better and better as the years roll on. So keep looking until you find it. Don't settle.

My third story is about death.

When I was 17, I read a quote that went something like: "If you live each day as if it was your last, someday you'll most certainly be right." It made an impression on me, and since then, for the past 33 years, I have looked in the mirror every morning and asked myself: "If today were the last day of my life, would I want to do what I am about to do today?" And whenever the answer has been "No" for too many days in a row, I know I need to change something.

Remembering that I'll be dead soon is the most important tool I've ever encountered to help me make the big choices in life. Because almost everything ― all external expectations, all pride, all fear of embarrassment or failure - these things just fall away in the face of death, leaving only what is truly important. Remembering that you are going to die is the best way I know to avoid the trap of thinking you have something to lose. You are already naked. There is no reason not to follow your heart.

About a year ago I was diagnosed with cancer. I had a scan at 7:30 in the morning, and it clearly showed a tumor on my pancreas. I didn't even know what a pancreas was. The doctors told me this was almost certainly a type of cancer that is incurable, and that I should expect to live no longer than three to six months. My doctor advised me to go home and get my affairs in order, which is doctor's code for prepare to die. It means to try to tell your kids everything you thought you'd have the next 10 years to tell them in just a few months. It means to make sure everything is buttoned up so that it will be as easy as possible for your family. It means to say your goodbyes.

I lived with that diagnosis all day. Later that evening I had a biopsy, where they stuck an endoscope down my throat, through my stomach and into my intestines, put a needle into my pancreas and got a few cells from the tumor. I was sedated, but my wife, who was there, told me that when they viewed the cells under a microscope the doctors started crying because it turned out to be a very rare form of pancreatic cancer that is curable with surgery. I had the surgery and I'm fine now.

This was the closest I've been to facing death, and I hope it's the closest I get for a few more decades. Having lived through it, I can now say this to you with a bit more certainty than when death was a useful but purely intellectual concept:

No one wants to die. Even people who want to go to heaven don't want to die to get there. And yet death is the destination we all share. No one has ever escaped it. And that is as it should be, because Death is very likely the single best invention of Life. It is Life's change agent. It clears out the old to make way for the new. Right now the new is you, but someday not too long from now, you will gradually become the old and be cleared away. Sorry to be so dramatic, but it is quite true.

Your time is limited, so don't waste it living someone else's life. Don't be trapped by dogma ― which is living with the results of other people's thinking. Don't let the noise of others' opinions drown out your own inner voice. And most important, have the courage to follow your heart and intuition. They somehow already know what you truly want to become. Everything else is secondary.

When I was young, there was an amazing publication called The Whole Earth Catalog, which was one of the bibles of my generation. It was created by a fellow named Stewart Brand not far from here in Menlo Park, and he brought it to life with his poetic touch. This was in the late 1960's, before personal computers and desktop publishing, so it was all made with typewriters, scissors, and polaroid cameras. It was sort of like Google in paperback form, 35 years before Google came along: it was idealistic, and overflowing with neat tools and great notions.

Stewart and his team put out several issues of The Whole Earth Catalog, and then when it had run its course, they put out a final issue. It was the mid-1970s, and I was your age. On the back cover of their final issue was a photograph of an early morning country road, the kind you might find yourself hitchhiking on if you were so adventurous. Beneath it were the words: "Stay Hungry. Stay Foolish." It was their farewell message as they signed off. Stay Hungry. Stay Foolish. And I have always wished that for myself. And now, as you graduate to begin anew, I wish that for you.

Stay Hungry. Stay Foolish.

Thank you all very much.



※リンク先はこちら 日本語訳はこちら


追記
私にとって、アップルとの出会いって、とっても人生の岐路になりました。
おもしろい!!!と夢中になった日々。
もちろん、最初に買ったPCはマック。
GUIを取り入れ、PCが身近になり、PCが楽しい物になりました。

それから、私の道が決まったのかと思っています。

彼の人生、色々とありました。
(私は彼のようなタイプが好きなので、彼の本など好きで、読んでいました。。。)

エンジニアの仕事をしてると、ちょっと疲れることあります。。。
passion、大事にしたいなと思いました。

そして、Stay hungry, stay foolish、私に響く言葉です。

たぶん、このショックは数日で落ち着きますが、
私の忘れなれない日となりました。。。





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自給率100%で大満足♪
パセリが大好きな三十路オンナです。



小さいプランターですが、パセリあると、とっても便利です。

万願寺唐辛子です♪♪♪

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万願寺とうがらし(まんがんじとうがらし)とは、京都府舞鶴市が特産地の野菜。

<特徴>
肉厚でボリュームタップリのとうがらしです。長さは15cmくらいあり、とうがらしの王様と言えるくらいの大きさ。
みかけによらず、柔らかく、ジャンボピーマンのような甘さと特有の風味がある。



<歴史>
大正時代に京都府北部 舞鶴市にある万願寺地域で誕生した事から、「万願寺甘とう」という名がついたと言われてます。当時、舞鶴は貿易の町でした。
そこへもたらされた"カリフォルニア ワンダー"という大型とうがらしと伏見とうがらしが交雑されて出来たのではないか?とされています。

<効能>
食物繊維、ビタミンCが豊富。
夏風の予防、日差しを浴びた肌には欠かせません。独特な風味には、血液をサラサラにする効果がある。



今朝はいつもの、ベランダ産のお野菜で手抜きサンドウィッチです(w)
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またまた手抜きの朝食ですが、自給率100%なので、
とっても大満足の三十路オンナです♪♪♪





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30キロ制覇、ベランダで感じる秋♪
週末は朝のサイクリング後にガーデンにいった三十路オンナです♪♪♪
↑今回も30キロ、制覇♪♪♪

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※こちらはネコノヒゲ。別名:クミスクチン キャッツウイスカー。詳細はこちら

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こんな大きなモンステラもありました♪♪♪
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そして、山野草の展示も♪♪♪

こちらは、八重咲絞り桔梗。

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とっても珍しく、可愛いなと思いました♪♪♪

そして、苗の販売もあったので、藤袴、買いました♪♪♪

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フジバカマ(藤袴、学名:Eupatorium fortunei)とはキク科ヒヨドリバナ属の多年生植物。秋の七草の1つ。

本州・四国・九州、朝鮮、中国に分布している。原産は中国ともいわれるが、万葉の昔から日本人に親しまれてきた。8-10月、散房状に淡い紫紅色の小さな花をつける。

乾燥するとその茎や葉に桜餅の葉のような芳香を放つ。

中国名:蘭草、香草 
英名:Joe-Pye weed;Thoroughwort;Boneset;Agueweed(ヒヨドリバナ属の花)

かつては日本各地の河原などに群生していたが、今は数を減らし、環境省のレッドリストでは準絶滅危惧(NT)種に指定されている。また「フジバカマ」と称する植物が、観賞用として園芸店で入手でき庭にも好んで植えられる。しかし、ほとんどの場合は本種でなく、同属他種または本種との雑種である。

薬草としての藤袴

利尿剤
風呂の湯に入れる

万葉集:秋の七草:「萩の花 尾花 葛花 瞿麦の花 女郎花 また藤袴 朝貌の花(万葉集・巻八 1538)
源氏物語:夕霧は玉鬘に藤袴を差し出して「おなじ野の露にやつるゝ藤袴あはれはかけよかことばかりも」と詠いかける。
「むらさきのふぢばかまをば見よと言ふ二人泣きたきここち覚えて 晶子」(与謝野晶子の『源氏物語』訳より)



ベランダで、秋の園芸活動を一層楽しめそうで、嬉しい三十路オンナです♪♪♪

P.S ネコノヒゲ、のこのこさん、情報ありがとうございます♪♪♪

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