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三十路オンナの表と裏
趣味は旅行、映画と音楽鑑賞、写真、散歩、家庭菜園など。
2017年 一人旅 トルコ旅行 カッパドキア トルコ陶器の見学 5日目
トルコの陶器「キュタフヤ陶器」の見学に行きました。

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陶器工場見学と展示会場見学です。カッパドキア地方はトルコ絨毯と陶器がとても有名な地方です。
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工房にまず入りました、
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陶器の絵付け作業を見ることができました。
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じっくりと、制作の様子を間近に見ることができます。
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16世紀から17世紀にかけて見事な陶磁器づくりが始まり現代まで受け継がれているそうです。
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壺。
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高価な陶器が展示されていました。
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工房に併設されたギャラリーショップがあり、お皿やボウル、花器、灰皿など、きれいなトルコ陶器が売っていました。
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トルコの陶器は、15世紀末~16世紀のオスマントルコ時代に隆盛を極め、タイルはモスク(イスラム教会)や宮殿を飾り、絵皿や器は宮殿で愛用され、カラフルな色彩と細やかに描かれた伝統的な絵柄が描かれている。
キュタフヤはその流れを汲む陶器の産地で一つ一つ手描きで絵付けされた陶器はトルコを代表する伝統芸術のひとつ。


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花のモチーフが描かれた陶器が沢山ありました。
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綺麗な陶器で、買いたかったのですが、帰国の際に壊れてしまうことを考えて断念した私です。。。


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2017年 一人旅 トルコ旅行 カッパドキア 3姉妹の岩 5日目
レストランでの食事の後、スーパーで購入したアイランをバスの中で飲みました。
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アイラン(トルコ語:ayran、ロシア語、キルギス語:айран、ウイグル語:ئايران)とはヨーグルトに水と塩を混ぜた飲料である。バルカン半島から中東や中央アジアまで広い地域で愛飲されている。


アイラン、とてもさっぱりして美味しかったです♪

その後、カッパドキアへ。
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カッパドキア
トルコの中心部、海抜1200mを超えるアナトリア高原中央部にある台地。96km²にもおよぶ荒れ地に、キノコやとんがり帽子のような奇岩が立ち並ぶ。白やピンクの岩肌は、数億年前、東に位置するエルジェス山の大噴火で火山灰と溶岩が創り上げたもので、柔らかい凝灰岩と硬い溶岩層が何層にも重なったところに雨や風が浸食し、不思議な形の岩が生まれた。



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真っ青な空で、きれいな青空を眺めながら、沢山の奇岩を見ることができました。
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三姉妹 ラクダ岩
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デフレントという谷にあるラクダ岩はラクダの形をした岩で、とても大きかったです。

ウチヒサールの奇岩群
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火山灰と溶岩が凝灰岩と溶岩層となりこのような奇妙な形の岩ができたそうです。
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3姉妹の岩も見ることができました。
三人の美女とも呼ばれる岩で カッパドキアの大地に寄り添う三姉妹のように岩が並んでいます。

1時間弱、ゆっくりカッパドキアの景色を見る時間がありました。


川柳もどき

■イスラムの お経が流れる アヤソフィア
↑アヤソフィア (Agia Sophia))は、トルコのイスタンブールにある博物館です。

■キノコ岩 ラクダに乗って トルコ巡り

■賑やかな 浴衣に団扇 夏祭り

お粗末様です。。。

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2017年 一人旅 トルコ旅行 妖精の煙突 カッパドキアとランチ 5日目
昼食のためカッパドキアのレストランへ。近くのレストランへ。
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カッパドキア
説明カッパドキアはトルコ中央部の半乾燥地帯に位置する地域です。モンクスバレーやギョレメなどに多く見られる、「妖精の煙突」と呼ばれる独特な背の高い円錐形の岩で知られています。また、この地域には、青銅器時代に穴居人(洞穴に住む人)によって谷の斜面に彫られ、後に初期のキリスト教徒によって隠れ家として使用された洞窟の住居群や、たくさんの岩壁の教会が見られる深さ 100 m のウフララ渓谷などのスポットがあります。


真っ青な青空で、とても景色がきれいでした♪
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レストラン入り口で洞窟の中にレストランがありました。
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レストラン内です。
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地下に食べるスペースがあり、カッパドキアの洞窟の雰囲気を楽しめるレストランです。

店内にトルコのヨーグルトが入った容器がありました。
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最初にトマト風味のスープがでました。
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魚のグリル、サラダ、ピラフ
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魚は川マスでした。

サラダ
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トマト、レタス、キュウリのサラダでした。
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ピラフはナッツのようなものがはいっていたような。。。

ランチにサービスででたビール
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↑現地のトルコ人ガイドさんのサービスでした。

デザート
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お魚も大きく、とても美味しいランチでした。

■川柳もどき


・スパイスに チーズを買った バザールで♪

・朝起きて プールの向こうに エーゲ海♪

・青空に 漂う姿 トルコ雲♪
 

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2017年 一人旅 トルコ旅行 カイマクル地下都市 5日目
5日目の午前中はバスに乗ってカイマクル地下都市へ行きました。
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カイマクル
トルコのカッパドキア地方にある町。地下8層に及ぶ地下都市跡がある。
内部には教会、学校、ワイナリー、食料貯蔵庫などが作られ、約2万人が暮らしたと考えられている。 各階層は階段や傾斜した通路でつながれている。 カイマクルと隣のデリンクユの地底都市の間には地下通路が確認されている。 ローマ帝国の迫害を逃れてこの地に辿り着いた初期キリスト教徒たちが隠れ住み[1]、何世紀もかかって掘り進められて拡張されてきたが、作られた年代は謎に包まれている。紀元前から存在し、ヒッタイトによって作られたと考えられている。


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長蛇の列で、入るのに30分以上かかりました。
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地下の部屋は倉庫や食品庫として使われていたそうです。
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溶岩ドームになって、岩でできた祈祷台のようなものがありました。
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トンネルはたくさんの洞窟につながって真っ暗でした。
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迷路のような内部で、天井が狭い場所があり、頭をぶつけないように腰をかがめて内部を歩きました。
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地下都市の後半は狭い階段のようなものがあり、くぐり抜けて通っていきました。
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現地のガイドの方が詳しく説明しながら、地下都市を見ることができました。
カイマクル地下都市を出ると,バスの駐車場までは屋台のような感じのおみやげ屋がありました。


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2017年 一人旅 トルコ旅行 羊の群れとドライブイン カッパドキアへ 5日目
コンヤのホテルで朝、ホテルで朝食をとった後、バスにのって、カッパドキアへ

ホテルのロビー近くにきれいな花が飾られていました。
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また、陶器が飾られていました。

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陶器で作られたトルコの民族衣装。
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バスから見た景色です。

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沢山の羊がいました♪
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トルコは乳製品がたくさんあり、滞在中は羊の群れに何度も遭遇しました。

休憩でドライブインへ。
私は買い物をしませんでしたが、お店にはトルコの食べ物が沢山うっていました。

ハーブティー フェンネル(ウイキョウ)30g 2TL(約30円)
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ハーブティー ジンジャー30g  2TL(約30円)。
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ドライブインでは試食コーナーがあり、トルコのお菓子、ナッツの試食ができました♪

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2017年 一人旅 トルコ旅行 世界三大料理のトルコ料理と夕食  コンヤ 4日目
スーパーに行った後はロビーに集合して、
コンヤのホテルのレストランへ。

コンヤ (トルコ語: Konya)

はコンヤ平原(英語版)の中心地に位置する。
中央アナトリア地方の南部に位置する。コンヤの最南端はトロス山脈の山々に囲まれている。



夕食はビュッフェでした。

野菜料理。
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いんげん、ニンジンなどの野菜でヨーグルトソースをかけて食べました。
さっぱりして美味しかったです♪


他にも野菜料理が沢山ありました。

ステーキ♪
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お肉が柔らかくて、とてもおいしかった♪

お肉料理のキョフテ
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キョフテ
中東や南アジア地域などの国々にも広まり、カフタとかコフテなどと呼ばれ親しまれています。ラム肉か牛肉の挽肉で作られるスパイシーなハンバーグのような料理。
挽肉に香辛料やタマネギ・卵などを加えてからこね上げてミートボールやラグビーボールのように丸めたり、葉巻のような形にしたりと様々な形状がある。



詳細はこちら

デザートも沢山ありました。

私が食べたデザートです♪
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ココナッツフレークが沢山入ったケーキ。
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トルコ料理は世界三大料理の一つということで、野菜料理、お肉料理、デザートと美味しいものばかりでした。

トルコ料理(トルコりょうり)
世界三大料理の一つ

■特徴
中央アジアの食文化である羊を中心とした肉料理である。
ヨーグルトやナッツ類を料理として使う。
黒海、地中海などの海産物を利用する。
冷菜には地中海周辺で取れるオリーブ・オイルを使用する(温菜にはバターが好まれる)
アラビア周辺から広がった小麦粉とアジアの主食である米の両方を使う。
など、東西の食文化を融合させた多彩な素材、味、調理法を持つことが挙げられる。

北部黒海沿岸地域ではトウモロコシやアンチョビをよく使い、南東部ではトウガラシの風味が強いケバブ類を発展させており、西部では、特産のオリーブ・オイルの風味を活かした料理が多く、中央部の中央アナトリア地方では、パスタ料理が名高い。

トルコの伝統料理ケシケキ(麦1カップ、鶏ささみ肉2~3本を裂き、水たっぷりに、塩を入れた麦粥を潰し、そこに30g~50g(30から50グラム)のこがしバターをかけた物)は、ユネスコの無形文化遺産に登録されている。

肉類は鶏肉の他牛肉や羊肉を使うのが一般的である。また味付けには砂糖も使う場合がある



ただ、お酒は高く、トルコ滞在中は現地でお酒を買うことなかった私です。

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2017年 一人旅 トルコ旅行 スーパーとホテルへ コンヤ 4日目
メヴラーナ博物館の後、ホテルへチェックインするためバスに乗りました。

バスから見えたトルコの街並みです。
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ホテルにチェックインした後は、ホテルの近くのスーパーに行きました。
ガイドさんから、コンヤ以外の宿泊先のホテル近くにスーパーがないと聞いていたので、
急いで部屋にスーツケースを置いて、スーパーへ。

10分ほど歩いていくとスーパーがあり、店内へ。

トルコのULKER(ウルケル社)のチョコ  4.25TL 2.5TL 3TL ※1TL = 15.69 円
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ULKER(ウルケル社)のチョコは美味しくて、有名で人気があると聞き、購入しました。

ベルギー王室ご用達ともいわれる高級チョコレート・メーカーの<GODIVA/ゴディバ>。ベルギー生まれのゴディバはトルコの食品企業ULKER/ウルケル社に買収された。


(詳細はこちら

くるみ、アーモンドなどナッツ類が買いたかったので探したところ、
ナッツのの量り売りがありました。

くるみが1㎏ 64..99TL
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ピーナッツ 39.95TL
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チーズ AYCA PEYNIR 200g 5.95TL
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チーズ AYCA FINDIK PEYNIR 200g 5.95TL
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ラブネチーズ(トルコのクリームチーズ)も安くて、450gが7.75TLでした。
ラブネチーズはホテルの朝食にも出て、大好きなチーズだったので購入しました。

また、ハルミチーズも安く、11TLでした。

買ったのは
・チーズ
・チョコ
・オリーブ 等々

↓が価格です。

ハルーミチーズ 250g 11TL
白ワイン 14TL
ラブネチーズ450g 7.75TL 240円
ビール 20TL 640円
Brie 20.95TL
Peini-ru OEYNIR150g 10.95TL

Kasar Peyniri 750g 13.45TL 430円
Kasar Peyniri  500g 10TL 320円
Icim 500g 7.95TL 254円
Cerkez Ceviz Peyniri 555g 18.32TL 589円
Tachiroelu Peysa Fume 3.5Euro 14TL 448円
MiGros Suzume Peyniri 500g 6.25TL 194円
Badem アーモンド 350g 20TL 640円
(100g 21TL)
Kekkk オレガノ 100g 2.5TL 93円
オリーブ 500g 7.5TL 232円
Toda Yogurda 500g 7.5TL 240円
ジンジャーパウダー 500g 155円
(100g 3TL)



3年前に私がトルコに言った際は1TLが30円だったのですが、
今、15.69 円と安くなってるのに驚きました。

コロナ影響で海外旅行に行くのは難しいですが、
可能であれば来年トルコに行ってみたいです♪♪♪

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2017年 一人旅 トルコ旅行 メヴラーナ博物館 その2 コンヤ観光 4日目
メヴラーナ博物館の続きです。。。

綺麗な刺繍が入ったコーラン?
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金の展示品 クドゥム(Kudum)という太鼓 打楽器。
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トルコ語なので↑は何なのか不明です。。。

トルコの音楽楽器のようです。
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↓美しいアラビア文字や花々の模様の香炉や銅器

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↓草木、幾何学的な模様で装飾されたシルクの布や装飾品がありました。
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サディルバン [Sadirvan/Sardirvan]* (清めの泉↓
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16角形の美しい屋根と天井の装飾で水盤があり、水が流れていました。

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大理石の腰壁には蛇口が設けら、手を洗う場所があり、おそらく清める場所だと思います。
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内部では教団の舞踊の際に着用した衣装や、儀式用具などの展示品があります。

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平屋が、セマー儀式参加者の宿舎として利用されていた博物館エリアです。

宿舎が沢山あり、内部は異なったテーマの展示がされており、
信者たちの生活や儀式に使われる道具などあり、セマー儀式を知ることができました。

展示品を見たあと、バラ園があり、バラ園の近くで時間を過ごしました。

博物館では2時間ほど時間があり、
ゆっくり館内の展示品を見ることが出来て良かったです♪


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2017年 一人旅 トルコ旅行 メヴラーナ博物館 その1 コンヤ観光 4日目
その後、コンヤへ。

メヴラーナ博物館へいきました。
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メヴラーナ博物館
旋回舞踏で有名なメヴラーナ教団の始祖ジェラルディン・ルーミーの霊廟があり、教団の総本山だった場所。現在は博物館として公開されており、6,500㎡の敷地にはメヴラーナ教団にまつわる品々を展示する資料館や、修行場、メヴラーナ教団の発展に尽くした名僧たちの霊廟などがあります。博物館


詳細はこちら

天井のモザイクの装飾がきれいでした♪
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博物館内にはたくさんの展示品がありました。
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綺麗な陶器。
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・コーランの写本
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シャンデリアがありました。
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↓マホメット(ムハンマド)のあごひげが納められた小箱(表)です。
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展示品の周りにはたくさんの人だかりがあり、一番人気のある展示品のようです。

沢山のコーランがありました。
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トルコ風の綺麗なタイル
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↓メヴラーナの棺
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メヴラーナ自身の棺とのことです。、メヴラーナの家族や弟子たちの棺もありました。
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イスラム教神秘主義のメヴラーナ教団の総本山だった場所なので、
女性はスカーフで髪を覆ったり、肌の露出を控えるほうがよいとのことで、
博物館に入る前に持参のスカーフをかぶりました。

ちなみに今回のトルコ旅行はイスラエル教の国ということで、
事前にガイドブックを読んで、スカーフを持参していました。

続く。。。

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